設計条件1

路 線 名     品川駅構内環状4号線こ線道路

橋脚構造   門型鋼製橋脚(角柱)端支点

上部構造    起点側:鋼3径間連続鋼床版箱桁橋(上・下線一体構造) 終点側:鋼4径間連続鋼床版箱桁橋(上・下線分離構造)

活 荷 重    B活荷重(上部工活荷重反力)

設計震度     橋軸方向:kh=0.25、橋軸直角方向:kh=0.25    ただし、起点側については可動支承により

重要度区分    橋軸方向は摩擦係数 μ=0.1を考慮する。(道示 4.1.2)

地域区分     B種

地盤種別     A2(C z=1.00,C z=1.00)

主要鋼材       種地盤

継手形式    鋼板:SM400,SM490Y,SM570

コンクリート    アンカーボルト:S35CN

適用示方書     柱:高力ボルトM22(S10T)   梁:高力ボルトM22(S10T)(梁水平継手,支点位置近傍上フランジは現場溶接)

設計委託標準仕様書 [東京都建設局 平成19年4月]       道路橋示方書・同解説  共通・鋼橋編 [日本道路協会 平成24年3月]    道路橋示方書・同解説 V耐震設計編 [日本道路協会 平成24年3月]

 

このようね感じで内容が決定したのだけど、これでよいものかと思いあぐねいている次第です。

ブログに書き留めて思い出そうと思うのです。

これを読んでる皆さん

よろしくです

 

 

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